身整式バランス療法とは、これまでの整体、整骨、カイロプラクティック、オステオパシー、理学療法、あんま、指圧、マッサージ、柔道整復、鍼、灸、等とは、全く異なる当院独自の手法です。 これまで多くの療法が無意識のうちにそうなっていた、“痛いところ”、“症状のあるところ”を何とかしようとする「対症療法」のような発想ではなく、「ヒトの身体構造における機能」をよく識ることで、身体に顕れる歪みや、骨格の不正を機能的に解析して機能的側面から調整をしていくのが身整式バランス療法です。 「ヒトの身体構造における機能」とは分かりやすくいえば直立二足歩行を可能にした、手(上肢)と足(下肢)の動きにあります。 ゆえに当院での施術のほとんどが手足の動きを左右比較検査して、手足を動かしている筋肉を、呼吸を応用した運動神経反射により調整を施すのです。
1968年生まれ 長生学園卒業
各種の治療法を学び、現在は四肢のバランスを調整することで脊椎骨盤の歪みを正常化する方法を専門に行っている。
1973年生まれ 長生学園卒業
院長の草案した治療法を共に、研究している。
「手足の関節、筋肉の反射点を呼吸に合わせてやさしく操作」
マッサージ、ハリ灸、整骨、整体とは違う療法で苦痛を与えることなく子供さんでも安心して受けられる 施術方法で手足の筋肉をやさしく反射させることで、バランスを調整し、背骨を正しくしていきます。